いつも大変お世話になっております。
さて今回は、文字盤を使ったコミュニケーションについてです。急遽必要になりまして、私もゆっくりではございますが、少しずつ活用できるようになりました。ただ、あまりに情報がなくて困ったので、そんな方のためにシェアします。
ICT救助隊(NPO法人)

とにかく親切! 「文字盤講座」「Androidのアクセシビリティ」を受講させていただきました。イロハの「イ」を親切に教えてくださいました。教材も送ってくださり、文字盤はおかげさまでコツをつかめた気がします。本当に助かりました。
オンライン言語聴覚士くるみの森さん

右も左もわからない時に、この方しかいない! と助けを求めました。
長年病院で言語聴覚士として活躍されたくるみさん(代表の多田紀子さん)は、「自宅に帰ってから急にリハビリができなくなるのがもったいない。あきらめないでほしい」とご自身で言語聴覚士の会社を立ち上げられました。
そんなくるみさんの言葉は的確で、はじめに「ルール」を作るというヒントをくださいました。これが、今にも生かされています。
「オンラインリハビリ」もされていますので、ぜひチェックしてください♪
まとめ
今日は、文字盤を使ったコミュニケーションについてこれから始める方向けの情報を共有させていただきました。どなたかのお役に立てますように、、、。