探す3時間を、
利用者さまと過ごす
3時間に。
倉庫の整理整頓+仕組み化で、
スタッフの「あれどこ?」をゼロにします。
※ モニター価格受付中(3万円 → 2万円)
現場で起きている
「見えないロス」
- ▶おむつ・パッドがどこにあるか分からず、探すのに10分かかる
- ▶ 補充したつもりが在庫切れ。急いで発注してコストが増える
- ▶ 新しいスタッフが入るたびに「これどこですか?」と聞かれる
- ▶ 倉庫の奥に賞味期限・使用期限切れのものが眠っている
- ▶ マニュアルがなく、人によってしまい場所がバラバラ
利用者さまのものに。
「物を探す」「聞く」「迷う」——この積み重ねが、1日あたり何十分もの時間を奪っています。仕組みができれば、スタッフは本来の仕事に集中できます。
3時間で完結する
3ステップ
現状確認・ヒアリング(30分)
倉庫の広さ・よく使うもの・困っていることを確認します。施設長またはリーダーの方と一緒に回ります。
カテゴリー分け+収納(2時間)
おむつ・パッド・衛生用品・医療消耗品などをカテゴリーごとに整理。使いやすい位置・順番で収納します。
ラベリング+住所決め(30分)
「モノの住所」を決めてラベルを貼ります。誰が見ても・来たばかりのスタッフでもわかる状態にします。
在庫一覧表+発注フロー(オプション)
1ヶ月の使用数を確認し、在庫一覧表を作成。発注のタイミングがひと目でわかる仕組みを整えます。
ご希望の方はお気軽にご相談ください!
まずは1回、
試してみてください。
倉庫整理・仕組み化パック
グループホーム・小規模介護施設向け(〜中規模倉庫)
- 現状確認・ヒアリング
- カテゴリー分け+収納作業(約3時間)
- ラベリング・モノの住所づくり
- 在庫一覧表の作成
- 発注フローのご説明
- 作業後のポイント説明(スタッフへの引き継ぎ含む)
※ 倉庫が広い場合・複数箇所の場合は別途お見積もりします。
※ 交通費は横浜市青葉区エリア無料、それ以外は要相談です。
こんな施設のご担当者様へ
10施設以上で
現場を見てきたから、わかること。
矢島 正美
横浜市青葉区生まれ育ち。介護士として700人以上のご高齢者様と向き合ってきました。10施設以上での勤務経験から、「倉庫がぐちゃぐちゃな施設ほど、スタッフが疲弊している」ことを実感。物品管理の仕組みを整えるだけで、現場の空気が変わるのを何度も目の当たりにしてきました。
やってよかった、
という声をいただいています。
おかげさまで心が軽くなりました。一人で考えないこと重要ですね。ケアマネさんとの相性が重要とのことも本当にそうだと思いました。改めて考える良い機会になりました。
はじめは高いと思いましたが、やってもらって納得です。これからも、月に1度のペースでお願いします。
まず、見せてください。
3時間で変えます。
「うちの倉庫、どのくらいかかる?」という確認だけでも大歓迎です。
施設の状況をお聞きして、無料でご案内します。
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